1999「AIDA (アイーダ)- Angels In Destress & Anger」の解説

1999「AIDA (アイーダ)- Angels In Destress & Anger」の解説

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「AIDA(アイーダ)」は、スプーキーバナナの女性版という形で1999年下半期、突如TVに姿を現した。

メンバーは当時高校生と中学生で、ギターが84年8月2日生まれのチョ・ウニョン(後にLUCYでソロデビュー)ベースが85年3月11日生まれのイ・ヨジン、ドラムスが84年2月3日生まれのパク・コッビョルという編成。

1999「AIDA (アイーダ)- Angels In Destress & Anger」の解説

メンバー

  • チョ・ウニョン(조은영)
  • パク・コッピョル(박꽃별)
  • イ・ヨンジン(이여진)

「AIDA (アイーダ)- Angels In Destress & Anger」について

スプーキーバナナなどによるサウンドアプローチは、K-POPには珍しく「跳ねるようなリズム」のなかにしっかりとメロディ、コーラスが息づいており不発に関係なくこれは素晴らしいアルバム。

特にウニョンとコッビョルのハーモニーに耳を傾けてほしい。

トラック⑩を過ぎると⑪~⑱まで空白18曲目から3曲の隠しトラックに遊び心満載。

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