2005「Azian Love(アジアンラブ)- 1st Single」の解説

2005「Azian Love(アジアンラブ)- 1st Single」の解説

共感投稿数: 0
0

口コミを投稿する


Submit your review
*必須項目です

Azian Love(アジアンラブ)の活動は、06年夏カン・ソヨンがニューヨークへ留学するまでと1年間の限定で活動、リーダー曲“VOICE MY CHOICE”はディエナのパワフルなRAPがかっこいいティーンズK-POPである。

2005「Azian Love(アジアンラブ)- 1st Single」の解説

第1期メンバー

  • キム・ディエナ(김디에나)
  • カン・ソヨン(강소영)

「Azian Love(アジアンラブ)- 1st Single」について

期間限定。

こういう形もあるんだな。よく事務所もお金をだして契約したものだ。

と思いきや、この活動後、カン・ソヨンが脱退し、2006年11月、20歳を迎えたキム・ディエナに黒人系混血ラッパー“ライム”とビートボックスが得意の“DJ-K”が加わり3人組『アジアンラヴ2』として活動を再開した。

いよいよ「アジアンラヴ」の名にふさわしい、黒人・白人・黄色人種の混血グループが誕生したのだ。

確かにこのまま終わったらもったいない、ディエナのスター性や抜群のリズムや音楽センスが、このデビューマキシシングルにも盛り込まれていた。

「Azian Love(アジアンラブ)」の他のアルバム

「Azian Love(アジアンラブ)」と同じ2人組のグループ

この2005年に発表された歌手・グループの作品